NEXWAY
ヨリヨク仲間サイトはこちら
ヨリヨク仲間募集中

Web動画番組表

脳卒中急性期にもとめられる全身管理、経腸栄養の重要性

脳卒中の栄養療法は、摂食機能回復を視野に入れた中長期的介入となることが多く、急性期・回復期・慢性期それぞれの病期に応じたゴール設定が重要である。
本講演では、脳卒中急性期における早期経腸栄養の意義に焦点を当てると共に、脳卒中増悪・再発のリスク因子であり、栄養とは密接な関係にある血糖管理に踏み込んだ当院での取り組みを供覧したい。

  • 会員限定
  • 疾患
  • オンデマンド
  • 2018年9月

脳卒中急性期にもとめられる全身管理、経腸栄養の重要性

  • 日 時
    2018年9月10日(月)~12月31日(月)
    座長
    山本 拓史  先生
    (順天堂大学医学部付属静岡病院脳神経外科科長)
    演者
    森田 幸太郎 先生
    (医療法人桑名恵風会桑名病院ストロークセンター脳神経外科部長)

脳卒中の栄養療法は、摂食機能回復を視野に入れた中長期的介入となることが多く、急性期・回復期・慢性期それぞれの病期に応じたゴール設定が重要である。
本講演では、脳卒中急性期における早期経腸栄養の意義に焦点を当てると共に、脳卒中増悪・再発のリスク因子であり、栄養とは密接な関係にある血糖管理に踏み込んだ当院での取り組みを供覧したい。

その他のセミナー

ページTOPへ戻る

おまとめ便事務局 株式会社ネクスウェイ