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皮膚T細胞性リンパ腫における局所療法
-外用療法を中心に-

菌状息肉症(MF)を含めたCTCL(皮膚T細胞性リンパ腫)の治療は、局所療法(Skin-directed therapy:SDT)と全身療法(Systemic therapy:ST)に分けられる。
早期MFは年単位で緩徐な経過をたどるものが多く、初期治療はSDTから開始し、再発や難治性病変、または病期の進行にあわせてSDTにSTを組み合わせていく。
SDTは外用療法、光線療法、凍結療法、手術療法、放射線治療などがある。このWebセミナーではMFのSDTを中心に概説する。

  • 会員限定
  • Live
  • 2017年12月

皮膚T細胞性リンパ腫における局所療法
-外用療法を中心に-

  • 日 時
    2017年12月20日(水)
    19:00~19:40
    演者
    宮崎大学 皮膚科  教授 天野正宏 先生

菌状息肉症(MF)を含めたCTCL(皮膚T細胞性リンパ腫)の治療は、局所療法(Skin-directed therapy:SDT)と全身療法(Systemic therapy:ST)に分けられる。
早期MFは年単位で緩徐な経過をたどるものが多く、初期治療はSDTから開始し、再発や難治性病変、または病期の進行にあわせてSDTにSTを組み合わせていく。
SDTは外用療法、光線療法、凍結療法、手術療法、放射線治療などがある。このWebセミナーではMFのSDTを中心に概説する。

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